デュアン・サーク
著者 深沢深潮
イラスト 戸田淑
レーベル 電撃文庫
1冊の本に2つの物語って無理があるような
気がする。
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あなたにすべての良きことが雪崩のごとくおきますように・・・
デュアン・サーク (2-6)

ロンザ国でサヴァランと分かれ、ルルフェットと
二人旅を始めたデュアン。一方、オルバは捕らえられた
人質を救うべく、作戦を敢行していたのだが・・・
1冊の本にデュアンサイドの話とオルバサイドの話を
載せるのは無理があるような・・・・。
それぞれの話がなかなか進まない上に中途半端で終わる
から消化不良になるよ。
1冊づつでそれぞれの話を書いたほうがいいような気が
する。
今回、オルバの方の話が一段落。オルバの師匠のアル
フレックが死んでしまうけど、さっぱり感慨が沸かないよ。
1冊に2つの物語があることの弊害かもね。
アニエスがどうなっているのか気になるところだけど、
あとがきによると、著者も気にしているようだ。
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1冊の本に2つの物語って無理があるような
気がする。
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デュアン・サーク (2-6)

ロンザ国でサヴァランと分かれ、ルルフェットと
二人旅を始めたデュアン。一方、オルバは捕らえられた
人質を救うべく、作戦を敢行していたのだが・・・
1冊の本にデュアンサイドの話とオルバサイドの話を
載せるのは無理があるような・・・・。
それぞれの話がなかなか進まない上に中途半端で終わる
から消化不良になるよ。
1冊づつでそれぞれの話を書いたほうがいいような気が
する。
今回、オルバの方の話が一段落。オルバの師匠のアル
フレックが死んでしまうけど、さっぱり感慨が沸かないよ。
1冊に2つの物語があることの弊害かもね。
アニエスがどうなっているのか気になるところだけど、
あとがきによると、著者も気にしているようだ。
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ライトノベル:デュアン・サーク
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深沢美潮著 デュアン・サーク
ついに発売ですね!前後編に分かれた時は本当に続きが気になって仕方ありません!! アマゾンではまだ小説のカバーが表示されない状態なので、気になる人はこちら






